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下半身の可動域が狭く動きが悪い | カラダラボ

これが信頼の実績

施術レポート カラダラボ式アプローチ事例集

下半身の可動域が狭く動きが悪い

担当:
施術体験者 30代 男性 M.Yさん
群馬県 太田市在住
製造
症状 肩から首にかけての痛み、肩こりは慢性的、最近は頭痛も

施術内容

股関節の動きが悪く下肢がパンパンに張っていた方です。

大腿四頭筋とふくらはぎだけでなく、脛やハムストリングも張っていました。

この状態だと、ケアをしてもすぐ疲労が溜まってしまいます。

ベッド上では、PNFで動いていただき張りを抑えていきました。

その後、ストレッチをじっくりとやって覚えていただきました。

柔軟性がなく理想のストレッチ姿勢が取りにくいので少しアレンジを加えましたが、

継続して欲しいと願います。

次回、ベースが上がってきたら違う姿勢のストレッチをご指導させていただきます。

股関節の動きの悪さにお悩みの方カラダラボ大田本店担当高橋まで


KARADA LABO

太田本店
〒373-0852 群馬県太田市新井町565-13 ドリームタウン113
Mail:info@ka-ra-da-labo.jp 営業時間 10:00〜21:00